映画【だだ君だけ】結末はどうなるの?内容・ネダバレをまとめました!日本版にリメーク決定!

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韓国映画【ただ君だけ(ただきみだけ)】を見てみてレビューや結末など内容をまとめてみました!

 

「だだ君だけ」は2011年に韓国で公開されました。

韓国では大人気となり2012年には日本でも公開されました!

 

 

 

そしてなんと!2020年には三木監督によって日本版へのリメークが決定し2020年10月23日に公開が決定しました♪

 

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日本版にリメークする事が決定し原作の「だだ君だけ」が改めて大注目されました!

「だだ君だけ」は日本だけでなく多くの世界で公開されてり『トルコ』でもリメークされています!

 

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ただ君だけ

 

2011年10月20日に韓国で公開されました。

日本では2012年6月30日に公開されました!

 

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監督:ソン・イルゴン

脚本:ソン・イルゴン / ノ・ホンジン

 

「だだ僕だけ」にもモチーフとなった作品があります!モチーフとなったのは喜劇王チャールズ・チャップリンが監督・脚本・主演を務めた『街の灯』です!

この作品は盲目の女性に、報われることのない無償の愛を捧げ続ける男性の話です。

 

監督は「街の灯」をモチーフ作品を作りと以前から願っていました。

 

 

キャスト

 

視力を失っていく女性:ジョンファ(ハン・ヒョジュ役)

元ボクサーで夢を失った男性:チョルミン(ソ・シンプ役)

ジョンファに好意を寄せる男子:チーム長(キム・ジョンハク役)

チェルミンを応援するボクサーの先輩コーチ:パンコーチ(パク・チョルミン役)

チェルミンのボクサーとしての才能を認めているジムの館長:キム館長(キム・ジョンハク役)

格闘技賭博の主催者:チェ社長(チョ・ソンハ役)

ボクサー時代のライバル:テンク(ユン・ジョンファ役)

チェルミンを育てた修道院のシスター:シスター(ソン・ミギョン役)

 

 

あらすじ

 

元ボクサーであるチェルミンはボクサーとしての才能があったにも関わらず、ある事件をキッカケに夢を失う。

ボクサーを辞めたチェルミンは今ミネラルウォーターの配達や駐車場の料金所で働きその日暮らしをしていた。

 

ある日、視力を失ったジョンファと料金所で出会い親しくなる。

偶然に出会った二人は、たわいもない会話から仲良くなっていく。

明るく笑顔の絶えないジョンファに夢を失ったチェルミンにとって大切な存在となる。

 

チェルミンジョンファとの未来を考えてボクサーに復帰しようと思ったがジョンファから思い掛け無い告白を聞いてしまう。

両親や視力を失った原因となった事件の話を打ち明けるが、チェルミンが知るあまりに残酷な運命の因果に気付いてしまっていた。

自分の過去が彼女の失明に関係していたこと知り、高額な手術代を稼ぐために賭博試合のリングに立つ事を決める。

 

 

 

二人の切なくも純愛のラブストーリーになっています!

※下記には「だだ君だけ」に結末などネタバレを含みます!!

 

 

内容【起・はじめ】

 

チェルミンは仕事を終え次ぼ仕事を行うために夜の街を走ります。今日で駐車場の管理人を辞めるおじいさんと入れ替わり仕事をし始めます。駐車場の管理人をしながらボクシングの試合を見ていると、突然女性が現れ「みかん」や「羊羹」など差し入れを持ってきます。

 

 

チェルミンが戸惑っていいると、女性が以前勤めていたおじいさんと間違っているのでは無いかと思い声をかけます。

声を掛けると女性は驚きますが、目線は合いません。おじいさんが今日で駐車場の管理人を辞めた事を説明すると女性は謝りその場を去ります。

雨の中、外に居ることに気づいたチェルミンは引き止めて管理室で一緒にTVを見ようと誘います。

そこで女性はいつもおじいさんと一緒に見ていたドラマを見ます。女性のコロコロ変わる表情をチェルミンは見つめていました。

 

 

その女性はカスタマーセンターで働いていました。一緒に働く同僚と話していると突然、チーム長に肩を叩けれ驚きます。驚きながらも話を続けますが、その間ずっと肩を揉まれ続け、チーム長が去ると思わず身震いします。

 

 

その一方でチェルミンは以前お世話になっていたボクシングジムのキム館長に会いにいきます。過去に犯したことについて謝罪して頭を下げますが、キム館長の怒りは凄まじく、許してくれませんでした。

パンコーチはは落ち込むチョルミンに声を掛け、ボクシングジムの皆を紹介します。

チェルミンはボクサー時代の数々の輝かしい経歴を紹介されている間、申し訳なさそうに立っていました。チェルミンはボクサーとしての才能が人よりずば抜けていました。

かつてライバルであったテシクもその場におり「練習に付き合ってほしい」と言いますが、チェルミンは断り帰ろうとします。そこに、キム館長がやって来て「1ラウンド付き合え」と言われますが、ボクシングを辞めたチェルミンは断ると頬を殴られ「ボクサーじゃない奴は出て行け」と罵倒されます。

 

 

チェルミンと女性は管理室でTVを観て過ごすのが日課になってきました。

また、女性と管理室でTVを見ていると「人よりも匂いが敏感である」と言われドアを開けて欲しいと頼まれます。チェルミンは自分が脱いだ靴を履き、自分の匂いが気になるようになります。

いつも一緒に見ているドラマの女性がどんな服装しているのか聞かれチェルミンは詳細に説明してあげます。

『どんなイヤリングをしているのか?』と聞かれ

「あなたの物と良く似ている」と答えるとその女子は笑顔で喜びます。

 

帰る時に、女子は自分は「ハ・ジョンファ」であると名乗り手を差し出します。チェルミンは驚き、オドオドしながらも手を握り返します。するとジョンファチェルミンのゴツゴツした固い手に驚きどんなどんな仕事をしているのかと聞きます。チョルミンは慌てて手をひっこめます。

 

またある日チェルミンは管理室の窓を開け、目を瞑りながらジョンファの杖の音を聞いていました。やって来たジョンファは匂いでチョルミンの靴が新しい事に気付きます。そして、また2人は一緒にドラマを見て楽しみます。

日課となったTVを見終えたあと管理室から出るジョンファを見送ているとジョンファに近づいてきた車のクラクションに驚き横にあったビールケースを倒してしまい破片が飛び散ります。倒れたジョンファ危険だった為、チョルミンは慌てて駆け寄り抱き起してあげます。

足を捻挫いていたジョンファを病院に連れていきます。

病院からの帰り道に電車で名前を聞かれ、咄嗟に『ジョン・マルセリーノ』と答えます。捻挫で歩くのが辛そうなジョンファをおぶり家へと送り届けます。

 

 

そのお礼にとジョンファからコンサートチケットをもらいますが、チョルミンは「一緒に行く友達が居ない」と断ります。

ジョンファは「友達も居ないので、一緒に行きますか?」と誘います。

チョルミンはデートに喜びながら帰り道を飛び跳ねながら帰り、ジョンファンもまた楽しみにしていました。

 

 

 

内容【承】

 

ジョンファはデートの為に、美容師に相談しパーマをかけてもらいます。その様子から美容師からデートである事を見抜かれ、違うと恥ずかしそうに話します。ジョンファは服装を悩み、化粧をし、香水を掛けウキウキで出かけます。

玄関を出るとそこにはチョルミンが待っていました。チョルミンと共にコンサートを楽しみコンサートを終えた2人はジョンファがかつて“愛する人”と行ったお店に食事をしに行きます。

ジョンファは食事をしながら、かつて彫刻を学んでいた事を話します。そして、思い出せないのは毎日見ていたものだと話し、自分の目の黒子の位置や父の事は分からないと言います。

“愛する人”とは父の事でした。視力を失っつた今「記憶していれば今でも見えるから、きちんと見ておけば良かった」と明るくします。チョルミンはそれを黙って聞いていたが、若い時は何をしていたのか聞かれ戸惑います。チョルミンは質問をはぐらかしますが、ジョンファの質問攻めにあいます。

そんなジョンファに対してチョルミンは「あなたが毎日何を食べているのかわかる」と言ってしまいます。それは、目が見えない為、食事を服に溢してしまうからだった。秘密が多いチョルミンは「そんなに他人の事を知りたい?」と突き放してしまいます。「どうして素直になれないんですか」と返すジョンファは傷つきトイレへと席を立ちます。

 

 

ジョンファは帰り際に自宅まで送ったチョルミンに対して「嫌な思いをさせてごめんなさい」と話します。

そこで、家に入ろうとするジョンファの背中にチョルミンは話し出します。チョルミンは過去の悪かった出来事やボクシングをしていた事を話します。

「自分は30歳でかつてボクシングをやっており、ワルイ奴だった事。今はそうじゃないが不器用な人間」だと…「さっきは情けなくて言えなかったんです」と話します。ジョンファは話を聞き終わると家の中へと入った。

 

 

ジョンファが仕事をしていると、チーム長から突然呼び出しが掛かり誕生日プレゼントを渡される。戸惑っていると肩を抱かれ食事に誘われる。ジョンファは慌てて席を立ち逃げた。

 

ある日、ジョンファカスタマセンターで仕事をしていると上司であるチーム長から突然呼び出され誕生日プレゼントを渡されます。戸惑っていると肩を抱かれ、食事に誘われますがジョンファは慌てて席を立ち逃げ出しました。

 

 

ジョンファが帰宅すると、家の前にチーム長が待ち構えていました。怯えるジョンファを無視して、チーム長は部屋の中へと勝手に入ってきました。チーム長はジョンファを口説こうとしてきますが、「奥さんの元へ帰ってくれ」と言い抵抗します。チーム長は奥さんを「殴ったら離婚を言い渡された」と淡々と話します。

怯えてたジョンファは、手を振りかざしてしまいます。その手がチーム長の顔に当たってしまいチーム長は豹変してしまいます。抵抗をしたジョンファはチーム長に殴られた逃げ出します。

その時、チョルミンが助けに来てくれチーム長を殴ります。するとジョンファは「殴らないで」と止めに入り、チーム長は逃げるの様にその場をさっていきます。

チョルミンは「大丈夫?」と声をかけますが、

ジョンファは「何するの?クビになったら責任とってくれますか?」

チョルミンは「会社にまだ行くつもりですか?」

ジョンファは「生きるためです」と答えます。

チョルミン「責任を取ります、それでいいですよね? 手伝います僕が」と言うと「余計に私を惨めにしてる、わかります?」と話しジョンファチョルミンに対して八つ当たりをし涙を流します。

 

 

チョルミンはキム館長に会い、4年3ヶ月刑務所に居た事を話し、昔はお金を取り立てる仕事をしており、ボクシングをやっていた手で人を殴っていたと話します。

また、最後に取り立てを行っていた男性の入院先を訪れ、眠る姿を見守ります。そこのシスターであるり孤児院のシスターに洗礼名『ジャン・マルセリーノ』を変えてくれと頼みますが名付け親として変える気は無いと笑われます。

 

 

ある日、駐車場に行くと

チョルミンを尋ねてきてジョンファは「辞表を出した、でも何故かすっきりしないんです。週末、時間が合ったらどこか連れて行ってくれませんか?」と言います。

週末、チョルミンは1匹の子犬を連れてジョンファを尋ねます。「何時も一人で居ないで、こいつと居てください。将来盲導犬になる」。『ティンガ』と名ずけられた子犬と一緒にドライブをして草原に辿り付きます。

そこでチョルミンは施設で育った事を話します。今は唯一の帰る場所が洪水で沈んでしまい悲しんでいました。ジョンファチョルミンはお互い拾った石を交換します。

『離れていても傍に居るように…』二人はそのまま手を握り合います。

その日から2人は付き合い始め、チョルミンもまたボクシングを再開し、意欲的になります。

 

 

 

内容【転】

 

チョルミンはお金を稼ぐ為にキム館長の元を訪れ格闘技の練習に励みます。また、ジョンファが来ても安全な自宅にするため家の段差を取り外し、机の角を削って改修しました。ジョンファは歩きやすい部屋だと喜びます。

そして、窓から温かい日差しが差し込む中、ジョンファチョルミンの顔を見る為にゆっくりと撫で、二人はゆっくりと近づきキスをしました。

 

 

チョルミンジョンファは同棲をし、幸せな日々を過ごしました。

ジョンファは点字の本でマッサージを覚えチョルミンにしてあげます。また、チョルミンはお金を貯めて工房を作ろうと話します。ジョンファが作成した作品をチョルミンが配達するのはどうかと提案するとジョンファは喜びチョルミンに抱き付きます。

2人の未来の為、再び始めたボクシングでチョルミンは試合に出場し、見事勝利を収めました。過去同じボクシングジムでライバルとして戦ってきたきたテシクがやって来て、正式リーグで戦おうと言って去っていきます。テシクはお金で別のチームに移籍していました。

 

ジョンファは亡くなった父と母の墓前に、チョルミンを連れて行きます。墓前でチョルミンは、ジョンファの両親が交通事故で亡くなった事、その事故に昔自分が荒れた生活をしていた時の事故に関連している事を知り、落胆します。

子供の日、ジョンファは家族旅行に両親をい雨が降る中、ジョンファの運転する車で嬉しそうに笑い合う両親と共に旅行先に向かう途中でした。ジョンファは運転中にビルから火に包まれた人が落ちて来るのに気を取られ、横からトラックにぶつかり事故が起こってしまいます。そのせで両親を亡くし、自分自身も視力を失ってしまってと自分を責めてしまいます。

その話を聞きチョルミンは気付きます。

チョルミンがお金の回収をしていた日の事です。部屋で男を殴っていると誰かが通報して警察がやって来ます。それに気を取られていていたチョルミンは油を被った男が火を持って窓際に座っていることに後から気付きます。止める間も無く男は体に火をつけ飛び降りました。チョルミンは男子の手を掴みますが、火に煽られ放してしまいます。そして、目の前の道路で車の衝突事故が起こったことに気がつきます。

 

 

 

そんな時、チョルミンが家に帰るとジョンファの姿がありませんでした。急いで病院に行くと、手を手当されたジョンファがそこにいました。目が明かりを上手く感じ取れず、怪我をしたとのことで、チョルミンは医師から説明を受け、損傷した角膜の症状が悪化しており1ヶ月以内に完全に失明すると伝えられます。

ジョンファの眼が悪化している事を知ったチョルミンは、見える様になる為、角膜の移植手術をジョンファに受けさせようとします。

 

チョルミンは多額の資金を集める為、テシクにお金を借りに行きます。テシクは受け入れるが、多額の資金を手に入れる仕事があると持ちかけて来ます。

それは裏で秘密裏に行われる対戦試合(賭博試合)で、身体的な危険だけではなく家族や恋人にも危険が及ぶかもしれないものでした。チョルミンは自身の身分証や衣服を全て燃やし、パクコーチにもしもの時の事を頼み、身分を偽り「タイ」で高額な賞金が得られる賭博試合に出場することを決めます。

そこで、手術の為に入院しているジョンファにあいに行きます。

 

 

チョルミンには身分を隠す為に『キム・ハクソン』という偽名を与えられ試合に臨みます。

 

対戦試合にはルールが無く、どちらかが気絶するか死ぬまで終わりはありませんでした。見物人が見ている中、檻に入れられ鍵が閉められ、対戦相手に殴られ血が噴き出そうともチョルミンは必死に食らい付いていきます。チョルミンの足技が男の頭にヒットしたことで勝利を収め、賞金を手にいれます。

勝利したことで、強さを認められ追加の仕事でダイヤの運搬を頼まれます。無事に運べば2000万渡すと言われ、チョルミンは今後のことも考え引き受けます。

 

ダイヤの運び屋をしている途中にジョンファは手術に成功し目が見える事に涙を流します。チョルミンはその事を電話で聞き喜びます。

そして、チョルミンは運搬場所に着いた事を依頼主に電話するが、突然走って来た車に跳ねられ男達にナイフで刺され、ダイヤを持って行かれます。瀕死のチョルミンをテシクは車の中から助け出し、そのまま去っていきます。

 

急に居なくなったチョルミンを心配しジョンファは捜索願を出しますが、身分を消したチョルミンは住民登録番号も無くジョンファも知らない為、警察は真剣に相手をしてくれません。

 

 

チョルミンの家で待とうにも再開発の工事の為、マンションから追い出されてしまいます。引っ越しの日、チョルミン宛てに荷物が届きます。気になったジョンファが住所の場所に行くと男性が入院していました。

その男性はチョルミンから話を聞いていたと言い、自分が事故に合った日の事を聞かされます。

『その日は、5月5日の雨が降っていた日であなたの交通事故と同じ日だ』と言われ、それを聞いたジョンファは驚き涙を流します。

また、チョルミンの身に起きた事件を知ります。ジョンファは手の感覚を頼りにで『チョルミンの顔』を粘土で作りていきます。そして愛おしそうに触り泣き崩れました。

 

 

 

その後、一人でチョルミンとの夢だった工房を立ち上げます。

 

内容【結】

 

2年後。

ジョンファは自身で作成した陶芸品の販売と、病院でのマッサージのボランティアをしていました。偶然にも入院していたチョルミンジョンファの姿を見て驚きます。気づかれないよう手を握り締め、泣くのを必死に耐らえます。

ベッドでジョンファチョルミンにもマッサージを施しますが、チョルミンの昔の面影もなく体は痩せ細り名前が『キム・ハクソン』となっていた為、彼だと気づかずに帰ってしまいます。その後ろ姿を悲しそうに見送るチョルミンの手からは石が転げ落ちました。

 

 

 

退院したチョルミンジョンファの工房を訪ねます。自分の亀を持って帰り工房を出ると、ジョンファディンガに出会います。

ディンガチョルミンを押し倒します。ジョンファは驚いて謝罪すると、足が悪いのを見て送るて行くと話します。しかし、チョルミンは何も言わずに立ち去っていきます。

 

ジョンファが店に戻ると、チョルミンと昔一緒に飼っていたカメの瓶が無くなっている事に気付来ます。ディンガの吠える光景をみて、先程の男性チョルミンだと気付きます。ジョンファは泣きながら必死に街中を走り回るが見つける事ができませんでした。

 

チョルミンは昔ジョンファとデートをした思い出の地である『草原』を訪れ、カメを川に返してあげます。そこには、机と椅子が置いてあり点字が掘られていました。

 

チョルミンが点字の机を触れているとジョンファも探し回り思い出の地に辿り付いていました。

 

ジョンファチョルミンの顔だけを見ていたかったと話し、「どうして顔を見せてくれなかったの?」と話します。

謝罪しながら怪我でボロボロになったチョルミンの頬を触りながらジョンファは「ほら見て、この眼を見て』と伝えます。ジョンファチョルミンは泣きながら抱きしめ合います。そして、チョルミン「ジョンファ愛してる」告げます。

 

 

 

 

まとめ

 

今回は『ただ君だけ』に付いて内容をまとめて見ました。

この映画は日本版『きみの瞳が問いかけている』とて日本版にアレンジされました。

 

『だた君だけ』は韓国だけでなく多くの人から愛された作品です。

「何度も見てしまった」

「二人の想い合う姿が愛おしい」

多くの人が虜にされました。

 

私も何度も見ては泣いてしまうほど好きな作品です。

物語の要となるゴールデンレトリバーのディンガも可愛いので是非見てみて下さい!!

 

 

 

 

 

コメント

  1. […] […]

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